だいあろぐ
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1999/02/20 (Sat)
§1 大敗記録更新
カッコ悪すぎ。徹底的に。
久しぶりに出場したスタンダードの大会。前回出たのは 11 月の終わりだから、かれこれ 2 ヶ月くらいブランクがあったんですね。その間に大きな大会はあったけれど、あいにく機会がなくて出られず。
というわけで、自前の大会に出場したわけです。
結果。あまりにもカッコ悪くて書けないくらいにはダメダメ。金曜夜のドラフトから連続で負けっぱなし。あまりの悔しさに自棄酒など。ダメだなあ。
ドラフトにしても、スタンダードにしても、デックが悪いわけでは無さそうだし、メタゲームに負けた、というわけでもなさそうだ。というのが、仲間と頭を突き合わせて出た意見。
と、そこで行き着いたのが、引きの悪さ。なんていうか、絶対事故らないであろうところで事故ってしまったこのカッコ悪さ。ていうか一日事故りっぱなし。土地 22 枚でなぜハンドに入ってこないのか。
そんなわけで、一年分の土地事故をまとめてくらった一日となった模様です。もうコレで今年は大丈夫だろう。そう信じよう。
とにかく、今年は上を目指そうと言ってるそばからこの体たらく。しばらくはトーナメントは本気モード。遊びデックは持っていかないと自分に誓いつつ。
2003/02/20 (Thu)
§1 ウルトラじいちゃん
いやはや、世の中には元気なおじいさんがいらっしゃるものです。
読売新聞社への連絡によると、山岳プロスキーヤーで冒険家の三浦雄一郎さん(70)の父で、99歳の現役スキーインストラクター、敬三さんが白寿を迎えたのを記念し、スキー一家の三浦ファミリーが19日、モンブラン山系最長のフランス・バレーブランシュ(白い谷)氷河のスキー滑走に挑戦し、24キロに及ぶ大自然を走破した。
今月15日に白寿を迎えた敬三さんは、今でも年間120日以上はスキーを続けており、70歳でヒマラヤのシャングリ氷河の滑走、77歳でアフリカのキリマンジャロを滑走、さらに88歳でスイス、フランス国境の氷河を走破するなど、家族からは「ウルトラじいちゃん」と呼ばれ、“生涯現役”を自認している。
[99歳スキーヤー三浦敬三さん、仏の氷河24キロ走破より引用]
白寿を迎えても、3 日に 1 日はスキーをする。むしろ世界の山を飛び回っている。まさに「ウルトラじいちゃん」ですな。運動を続けるのは、長生きの秘訣なのやもしれませんね。
§2 出張
いつ以来だろうか。久しぶりに出張です。アクアラインで羽田まで出て、そこからは京急で都内まで。
品川、川崎、横浜方面の出張は、アクアラインのおかげでホント楽になりました。陸路で数時間かかってたところが、わずか一時間だからね。
木更津人にとっては、アクアラインは必須アイテムになったみたいです。
§3 フォーラム
いわゆる最先端技術というものをいろいろ目にしてきました。北から南までグループ各社からの選りすぐりだけあって、見ていてワクワクしてました。
こういうところで、自分の根っこはエンジニアなのかなあと再認識してみたり。
いくつになっても、このドキドキワクワクは忘れずに過ごしたいものです。
§4 高級住宅街
それにしても、品川ってところは金持ちが住む街ですね。左を見ても、右を見ても、高級そうな家にマンション。停まっているのは、高級外車。うちの近所とは明らかに世界が違います。
駅に向かう道すがら、マンションを新築しているのを見かけました。一部屋いくらくらいするんだろう。庶民なオレには見当がつきません。
ああいうところに住んでいる知り合いができたら聞いてみることにします。
2005/02/20 (Sun)
§1 免許更新失敗
昨晩、日付変更線を越えたあたりで半分くらい諦めてたけれど。
資料を完成させたら、遊びにでかける時間とか、そういうレベルですらなかった。
脳内予定では、免許センター→某所で祭り→みんなと一緒に茶番、というフルコースだったんだが……それはまた次の機会ということにしておこう。
とにかく腹が減った。とにかく眠い。家に帰って布団にもぐりこむとしよう。
さて、今日更新しそこねた免許はどうしよう。平日に行く時間なんて……あるのか?






