だいあろぐ
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1998/04/04 (Sat)
§1 パソコンとの共生
今日はとっても寒かったですね。空だけ見上げれば花見日和なんだけど、空気がとっても肌寒い。……のは、ひょっとして千葉県は君津市だけですか?
朝からだらだらと荷物の整理をしてました。いつ引越しになってもいいように、たくさんあるパソコンを片づけ始めました。とはいっても、適当にまとめてケーブル類を箱に詰めているだけです。……だけ。そうまだ終わってない(笑) 今室内は大変なことになってます。弟はこりゃ大変だ、と部屋から出ていってしまいました。階下で「ダイハード 3」を見てるのかもしれないけど。
パソコンが 6 つあるんです。そのうち一つは完全に動かしてないけど、残りはときどき動いてます。動くからなかなか捨てられなくて、結局今でも持ってます。なんとかいう OS を組み込むとちゃんと現役でどうこうという話をよく shimarin がしてくれるんだけど、ボクにはちんぷんかんぷんらしいんです。だから「もう辞めとけ」宣言されちゃいました。
パソコンは当然捨てられないで取っているわけだから、これからも活用したいわけで。引越すとしても持って行くつもりです。パソコンデスクもあって困るものじゃないから、捨ててないです。さすがに二つあると邪魔なので、一つは今日撤去して、今まとめてから押し入れにしまおうと思ってます。
引っ越しってけっこうお金かかりますね。ボク甘かったです。でもでも、いつまでも親の下で甘えながらぬくぬくと生活するわけにもいかないので、今月を目処にどうにかしようと画策してます。
今、DCI センターから電話がありました。
「いつもお世話になっております。大会のチラシが入ってませんでしたけど?」「あ、ずいぶん先の大会なので忘れてました」「公認取るにはチラシが不可欠なのですけれども……」「すいません」「実績がおありのようですので、今回はけっこうですけれども」「今から作って送ります」「いいえ、次回からでいいです。今回は処理しておきますので」「はあ、ありがとうございました。わざわざ済みません」
なんだ、きちんと応対してくれるじゃん。しかも懇切丁寧でしたよ? センターのスタッフが対応悪いって話はデマらしいですね。
ふと部屋を見返してみました。……はあ。今夜寝る場所あるのかな?(笑)
2003/04/04 (Fri)
§1 腹痛は続くよどこまでも
一昨日からオレを悩ます腹痛ですが、昨晩(つーか明け方)にもやってまいりました。熟睡していたら猛烈に襲ってくる痛み。続いてさーっと流れていく冷や汗。飛び起きてトイレに駆け込み間一髪。それはもう大変な勢いで。
こりゃまいったなー。とりあえず正露丸飲んでおくか。
そんな時間に起こされての二度寝になったので、当然のように寝坊ちっく。しかもまったく収まらない腹痛ちゃん。やることあるので休むわけにもいかず、とりあえず出社して今にいたる、と。
§2 続・腹痛
最近話題の SARS(重症急性呼吸器症候群)には該当しないような気もするんですが(なにしろ、呼吸器系はぜんぜん問題なし)、該当地域へ旅行しているだけにちょっとアレですな。
最近こっちの業界では流行っているらしいですよ。風邪。仕事が速い人とか某編集長とか、日記のネタがそっち系ですものね。いや、オレも人のこと言えないんですが。
明日……は出社だから、日曜日病院行ってみるか。さすがに心配したほうがいいですよね。大事を取って。
って、日曜日に病院やってるのかな? そんな記憶はないぞ。
§3 木更津キャッツアイ映画化決定
キター! オレ的に。好きだったんですよ、このドラマ。なにげに地元ウォッチングとかして楽しんでました。
V6の岡田准一(22)主演で昨年1月から3月まで放送されたTBS系ドラマ「木更津キャッツアイ」が映画化され、今秋に公開されることになった。岡田は単独では映画初主演となる。
連ドラでは、余命半年を宣告された主人公、ぶっさんこと田渕公平(岡田)が、草野球の仲間達と怪盗団「木更津キャッツアイ」を結成し、千葉・木更津で活躍する姿を描いた。ドラマのラストで公平は死亡する設定だが、映画では死ぬまでしぶとく生き延びた1年間の夏を深く描く。
[V6岡田主演のドラマ「木更津キャッツアイ」映画化より引用]
一度は死んでしまった公平くんが再起(っていうのか?)してふたたびということで。レンタルビデオとかで見そうな気はします。
現在ドラマは再放送中で、DVDの売り上げは累計8万6000枚以上に達した。番組グッズも人気を集め、TBSのホームページには、続編を希望する声も数多く寄せられ、木更津では署名運動も起こったという。
署名運動というあたりが、実に木更津らしいですな。
§4 Peak Magic
グランプリ京都準優勝のとどちゃまから寄稿がありましたので、ざっくり掲載させていただきました。いわゆる「手広いドラフト」に対する本人の見解です。
こういう「そのときオレの思考はこうだった!」的文章を読むのは個人的に好きです。同様の理由でトーナメントレポートも好きなんだよね。






